【ツクレル】AI見守りカメラコース

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前編は無料公開中!

本商品はツクレル「AI見守りカメラコース」の後編(4章〜6章)の閲覧権限です。

ご購入いただきました方には別途、既にツクレルのアカウントをお持ちの方には閲覧権限を、まだお持ちで無い方にはアカウントを発行いたします。

※なお、本商品にはRaspberry Piやカメラなどの物品は付属しておりません。ご注意ください。

■オンライン教材「AI見守りカメラコース」について

このコースは、Raspberry Pi (ラズパイ) でとにかく何かを作ってみたいという方向けに、Raspberry Pi (ラズパイ) を使った見守りカメラをつくることを目指します。

具体的には、AIを使ってカメラに写った人を判別することによって、普段、自分がどのくらいの時間机に向かっているのかを知らせるモノを作ります。

さらに、本コースの内容を応用することで、次のようなモノを作るための考え方が身につきます。

ペットがカメラに写ったことを知らせる
トイレが空いているかどうか知らせる
赤ちゃんが特定の場所からいなくなってしまったことを検知する
会議室や飲食店の人数をカウントする

■本コースの構成

本コースは、大きく前編と後編に分かれています。

前編 開発環境の用意とAIを使った人物検知に挑戦します。
後編 検知結果を活用して、スマホへの通知といった応用的な内容に取り組みます。

後編は、LINEを使ってスマホへ通知したり、プログラムを常駐化させることで、アクセスや設定などしないで動き続けるようにすること。最後にはAIを使った物体検出(そこに物があるかどうか判断させたり、それが何であるかを判断させること)までを広くカバーし、より実践的な内容です。

■AI見守りカメラコース もくじ

1章 開発環境の構築
2章 人の判別にチャレンジしよう
3章 滞在時間を調べよう
4章 スマホへ通知しよう
5章 プログラムを継続的に動かそう
6章 物体検出の工夫
あとがき


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